うまく言えないんだけど、なんか感覚的につかめないというか
経済原論をやっていると「限界」ていう言葉やたら出てきますね。 限界効用、限界代替率、限界費用・・・。 分かりますよ、微分だとか傾きだとかっていうのは、 だけど、うまく言えないんですけど、なんか今ひとつ掴めないんですよね。
経済原論をやっていると「限界」ていう言葉やたら出てきますね。 限界効用、限界代替率、限界費用・・・。 分かりますよ、微分だとか傾きだとかっていうのは、 だけど、うまく言えないんですけど、なんか今ひとつ掴めないんですよね。
ほんと4月半ば頃にテキストが届いてから、約4か月も無駄にしてしまった・・・。 ここ1週間は勉強がはかどった。 この感覚は初めてかも。 テキストには大きく二つのタイプがあると思い、 それぞれ異なる勉強法にしてみたらうまくまわった。 故に、特に空白の2か月、この方法でやれば今頃大分進んでいたのにと思う... 続きをみる
例えば予約制約線とさまざまな関係について 最初こうしたグラフを見たとき、ものすごく抽象的に感じた。 実生活でどう役立つのか?疑問でならなかった。 でも予約制約線の中で自分は適切なお金の使い方をしているのだろうか? とかね、考えさせらることが多い。 ていうか、壁にぶちあたってばかりの経済原論、ようや... 続きをみる
テキストの表紙は紙なのですぐにボロボロになってしまうと思います。 そこで!重宝するのがこのカバーフィルム。 表紙が丈夫になります。破れたりしませんし、湿気にも強くなります。 普通のテキストならA5版で、統計学のような大きなテキストはB5判がいいです。
学生と教職員との懇親会でした。 先生によれば「経済は難しいよねえ」って。 教科書が難しいこと、独学では大変なことを認識されているようでした。 同じ経済学部の人とも出会い、やっぱり数学の多さに面喰っているようでした。 わずか一時間でしたけど、10人くらいお話しできたので上出来だったかな。
まっすぐに補正してくれるんです。 授業中先生が書いたのをカメラで撮る人結構いるんですけど、 僕は終わってから試しにやってみました。 かなり斜めからの撮影、肉眼だととても読みにくい位置からでしたがしっかりと真正面に中身もくっきりと写っていました。 (もちろん、中身はお見せできないのでぼかしております... 続きをみる
金融論を受けた一番の成果は、基礎の大切さを知ったこと、 だったんじゃないかな。 知り合いで某大学の経済学部を卒業した人がいるのできいてみました。 やはり経済原論を通過しなきゃ経済学はどうにもならないと。 その人は1年生のときにさぼり気味だったことを後悔したのだそうです。 そんなわけで、テキストの厚... 続きをみる
昨日は一週間分飲みましたよ~~。 正確には今日まで飲んでいたのですが・・・。 一週間お酒は断ち切っておりました。 もう疲れちゃってね、ほんとつくづく、おじさんに105分二コマはきついっす。(笑) それで、昨日は初試験でした。 自己評価だとBだけど、少なくても単位はとれているでしょう、多分・・・。 ... 続きをみる
僕はどっちでも帰れるんですけど、東横線経由の方がどうもいいみたい。
せっかくの日吉、食べるところを利用してみたかったね。 スクーリングは自習では気が付かないところが分かるので有意義な感じもしますが、 おそらく僕は最小限に済ませると思います。 なので、もしかしたら、日吉キャンパスには来年来るかどうか・・・。 ただ、もう少しキャンパスを楽しみたかったな・・・という感じ... 続きをみる
準備はできているつもりなんだけど、どうかな・・・。 明日、いや、もう今日ですね。 台風の影響で万一の場合は休講とのことでしたが、 この分だと予定通りでしょうね。 さて、初めての試験です。 緊張のあまり、試験中お腹が痛くなったりしないか心配です。 それにしても、金融論は消化不良って感じ。 もちろん、... 続きをみる
今一度塾生ガイドを読んでいたら、 英語の単位の取り方二通りあったじゃない。 正直、英語のテキストはあんまり面白いもんじゃないのでなかなか進まない。 自分が悪いんだけど・・・。 テキスト3冊必須かと思ったら、2冊の方法もあったんだね。 うわーそれだったらスクーリング取れば良かった。 ちょっとこれ衝撃... 続きをみる
いや~~疲れた。でも授業は面白い! 初めてのスクーリングを経験。今回は無理をせず、金融論一科目だけにした。 授業はとても面白い。金融の面白さは、あっちをやればこっちが立たず、こっちをやればあっちが立たずみたいなところかな。それと、一つ何かあるとあちこちへ影響しちゃうところ。なるほど~~ていうところ... 続きをみる
気づいたら二か月も無駄にしていた。 当初あれだけいきまいていたのに、壁にぶつかる。手をつけらない。 気づいたのは邪な気持ちで取り組むべきではない、ということ。 もちろん、そんな気はさらさらなかったのだけどね。 正直、テキストの薄いもの、そして数式などがあまり出てこないものから取り組んでいた。しかし... 続きをみる